スポナビライブは2018年5月末でサービスが終了です。

スポナビライブで配信していたプロ野球とBリーグなどの放送は、引き続き DAZN で配信されます。

  • プロ野球・・・DAZNにて巨人以外の11球団の引き継ぎ
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MLB(メジャーリーグ)ニューヨークヤンキース田中将大!速報や試合を見る方法を紹介!

更新日:

MLB(メジャーリーグ)ニューヨークヤンキース・田中将大の速報や試合を見る方法を紹介!

ニューヨークヤンキース所属の田中将大選手の試合を見るならスポナビライブがおすすめ!

そこで今回は、ニューヨークヤンキース・田中将大選手の見どころと、スポナビライブで観戦するメリットを紹介します。

MLBポストシーズンは、スポナビライブで放送!

スポナビライブの1ヶ月のお試し期間で、ワールドシリーズまで無料で視聴できます!スポナビライブは、スマホ、タブレット、パソコンから視聴可能!

詳しくは、下記の公式サイトをご覧ください。

スポナビライブとは?

スポナビライブ

スポナビライブとは、スマホ・タブレット、PC(パソコン)、TV(テレビ)向けに、日本で人気のスポーツをインターネット動画配信しているサービスで、ソフトバンク株式会社と、Yahoo!JAPANが共同で運営しています。

月額料金

スポナビライブは、ソフトバンクとYahoo!JAPANが共同で運営しているため、どちらかのサービスを利用していれば月額料金が安くなるという特徴があります。

契約内容 月額料金
ソフトバンク、ワイモバイル(*)のスマホ・タブレットを利用している方 980円
他社のスマホ・タブレットで、Yahoo!プレミアムに契約している方 980円
上記以外の方 1,480円

* ワイモバイルは「スマホプラン」「データプラン」「Enjoyパック」契約者が対象

スポナビライブは、誰でも初回1カ月無料で利用できます。もし満足できなかった場合、初回1カ月以内であれば解約しても月額料金は無料(*)です。

* データ通信料はかかります。Wi-Fi環境であればデータ通信料を気にすることなく利用できます。

\1ヶ月無料・最低利用期間なし/

コンテンツ内容

野球 MLB(メジャーリーグベースボール)
プロ野球セ・パ10球団の主催試合(巨・広・一部中日除)
女子プロ野球
テニス 男子ATP250/500/1000
サッカー プレミア[全試合]
リーガ[全試合]
バスケットボール Bリーグ[全試合]
大相撲 6場所全取組
その他スポーツ アメリカズカップ
KNOCK OUT
卓球
ゴルフ
独自番組 ぶちまけ!スポーツトークライブ
B.WEEK!!
リーガ プレビューショー
DEUCE(デュース)

スポナビライブは、日本で人気のスポーツをLIVE配信しています。

MLBは1日4試合、日本人が所属するチームを優先的に放送します。

試合のハイライト・好プレー集など多数の配信を行っているため、よりMLBを楽しむことができます。

その他のスポーツも追加料金なしでお楽しみ頂けます。

サービスの特徴

見逃し配信

試合を見逃してしまったり、見たい試合が重なってしまった場合でも1週間以内であれば無料で何度でも視聴ができる「見逃し配信」に対応しています。さらにLIVE配信中でも追いかけ再生可能で、LIVE配信直後から見ることもできます。

契約方法・解約方法

契約方法は、 スポナビライブ公式サイト から契約ができます。契約に要する時間は数十分で、契約完了後すぐに、スマホ・タブレット、PC(パソコン)、TV(テレビ)でスポーツ観戦ができます。

スポナビライブはインターネット動画配信のため、アンテナ等機器の設置等もありません。

解約する場合も、数分で終わり解約金も一切ありませんのでご安心を。

視聴方法

スポナビライブ視聴方法

スポナビライブの視聴方法は、スマホ・タブレット、PC(パソコン)、TV(テレビ)などさまざまなデバイスで視聴可能です。

スマホ・タブレットには専用アプリ(無料)があり、動作がスムーズで操作性も良いです。さらにYahoo!JAPANと共同運営しているため、アプリからYahoo!JAPANのスポーツニュースに連動可能です。

PC(パソコン)から視聴する場合は、スポナビライブ契約(会員登録)完了後、スポナビライブ公式サイトからログインすることで、簡単に視聴できます。PC(パソコン)画面も、スマホ・タブレットのスポナビライブアプリとほとんど同じです。

TV(テレビ)で視聴するには別途機器が必要になります。おすすめは2017年4月6日に発売されたFire TV Stick(New モデル)です。

Fire TV Stick(New モデル)自体に、スポナビライブアプリがインストールでき、Fire TV Stick(New モデル)をTV(テレビ)に挿すだけでスポーツ観戦が可能です。(スマホ・タブレットは不要)

その他にも、TV(テレビ)に出力する機器はたくさんありますので、以下を参考にしてください。

画質

画質 データ量目安
フルHD画質 2.6GB/時
高画質 800MB/時
標準画質 400MB/時
低画質 200MB/時

スポナビライブは4段階で画質を設定できます。データ通信料を抑えたいときは「低画質」、Wi-Fi環境では「フルHD画質」など自由に変更(*)できます。

MLBのライブ放送に関しては、「高画質」「標準画質」「低画質」の3段階のみとなっています。

残念ながらMLBのライブ放送は、「フルHD画質」に対応していませんが、「高画質」「標準画質」で、ストレスなくスポーツ観戦は可能です。「低画質」はスマホ・タブレットで視聴する分には十分と言えます。

また回線もかなり良好で、途切れるというようなことはほとんどありません。

* ビデオ(ハイライト動画)は、利用される端末の通信環境により画質が自動選択されます。

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田中将大

2013年シーズンオフにポスティング制度を用いて東北楽天ゴールデンイーグルスからニューヨークヤンキースへと移籍した田中将大選手。ヒジの故障と戦いながら2014年から3年連続で二桁勝利をマークしメジャーリーグでも結果を残しています。

その実績は首脳陣からも評価されており2017年シーズンも開幕投手を任されました。そんな、田中選手についてご紹介します。

基本情報

田中将大選手の基本的な情報について見ていきましょう。

本名 田中将大(たなかまさひろ)
生年月日 1988年11月1日
身長/体重 190センチ/98キロ
投打 右投右打
出身地 兵庫県
配偶者 里田まい
経歴 駒大苫小牧高校→東北楽天ゴールデンイーグルス→ニューヨークヤンキース
年俸 2,200万ドル(2017年)

田中選手は駒大苫小牧高校2年時に夏の甲子園で優勝投手に輝き大きな注目を浴びることになりました。翌3年時における夏の甲子園では早稲田実業・斎藤佑樹選手と決勝戦で延長15回再試合を経験。

準優勝に終わりますが、超高校級投手としてドラフト候補に挙がりました。ドラフト会議では4球団競合の末に東北楽天ゴールデンイーグルスが交渉権を獲得し入団に至ります。

1年目から先発ローテーション投手として活躍し新人王を獲得。2年目には北京オリンピック日本代表にも選出されました。

その後も順調にキャリアを積み上げ2013年シーズンには前人未踏の24連勝を達成し球団創設以来初めてとなる日本一に貢献。オフにはポスティング制度を利用しメジャーリーグを目指します。

ニューヨークヤンキースへ入団が決まった田中選手は1年目からローテーション投手として活躍。故障離脱はあったもののエース級の働きを魅せ世界一厳しいとも言われるニューヨークのファンからも信頼を得ています。

昨季の成績

メジャーリーグ移籍後3年目のシーズンとなった2016年は開幕投手としてスタートを切りました。序盤は勝ち星が伸びなかったもののローテーションは守り6勝2敗、防御率3.12の成績をマーク。

8月7日からは7連勝を飾りシーズンを終え31試合に先発登板し14勝4敗、防御率3.07の好成績で199.2回を投げ自身初となる規定投球回にも到達しました。投手にとって最高の栄誉であるサイヤング賞投手の投票でも7位に入っています。

ケガなく1年間を投げきり先発ローテーションを守った田中選手は最終戦まで最優秀防御率のタイトルを争うなど勝ち星だけでなく投球内容も伴っていたシーズンだと言えるでしょう。

今季の見どころ

田中選手は3年連続となる開幕投手を任されるなど首脳陣の信頼は厚く、エースとしての投球が求められます。先発ローテーションを守り4年連続となる二桁勝利が期待されます。

また、2017年シーズンオフに現在の契約を破棄することができるオプトアウト条項が付帯されることもあり、成績によってはシーズン終了後にFA市場に出てくることも考えられそうです。また、チーム状況によっては夏場のトレードも噂されています。

また、松井秀喜選手がMVPを獲得しワールドチャンピオンに輝いた2009年以来チームはリーグ優勝、ワールドチャンピオンから遠ざかっています。8年ぶりとなる王座を目指すためにも田中選手の活躍は必要不可欠です。

達成が期待される記録

田中将大選手は2016年シーズン終了現在で138勝(日本99勝、メジャー39勝)をマークしており12勝で日米通算150勝となります。1988年生まれの田中選手は2017年シーズンで29歳ということもあり、200勝を目指すための通過点となりそうです。

また、投球回数は1805回(日本1315回、メジャー490回)となっており2000投球回まで195回です。ローテーションを1年守ることができれば届く数字と言うこともあり、2017年シーズンの田中選手を計る一つの目安となりそうです。

2桁勝利を達成できればデビューから4年連続での2桁勝利となり日本人史上初となり、野茂英雄選手、ダルビッシュ有選手も達成できなかった快挙の達成にも期待がかかります。

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ニューヨークヤンキース

メジャーリーグで最も多い27回のワールドシリーズ制覇、40回のリーグチャンピオンに輝いているニューヨークヤンキース。

近年は2009年以降、優勝から遠ざかっており厳しい状況に立たされています。かつては「悪の帝国」と揶揄されるほどの大型契約で各球団の主力選手を集めることもありました。

そんあニューヨークヤンキースは現在、どのようなチームになっているのでしょうか。見所を交えてご紹介したいと思います。

ニューヨークヤンキースとは?

設立 1901年
所属 アメリカンリーグ東地区
本拠地 ヤンキースタジアム
監督 ジョー・ジラルディ
GM ブライアン・キャッシュマン
オーナー ハル・スタインブレナー
ワールドチャンピオン 27回(1923年、1927年、1928年、1932年、1936年、1937年、1938年、1939年、1941年、1943年、1947年、1949年、1950年、1951年、1952年、1953年、1956年、1958年、1961年、1962年、1977年、1978年、1996年、1998年、1999年、2000年、2009年)
リーグ優勝 40回(1921年、1922年、1923年、1926年、1927年、1928年、1932年、1936年、1937年、1938年、1939年、1941年、1942年、1943年、1947年、1949年、1950年、1951年、1952年、1953年、1955年、1956年、1957年、1958年、1960年、1961年、1962年、1963年、1964年、1976年、1977年、1978年、1981年、1996年、1998年、1999年、2000年、2001年、2003年、2009年)

ニューヨークヤンキースは1901年に創設され100年以上の歴史を誇る名門チームです。ニューヨークという全米一の都市に本拠地を置いていることで人気も全米一となっています。

古くは、ベーブ・ルース選手、ルー・ゲーリッグ選手といったレジェンド達も在籍していたチームでもあります。

本拠地であるヤンキースタジアムは2009年に開場した比較的新しい球場です。それまでに使っていた旧ヤンキースタジアムとほぼ同位置にありニューヨークの一つの名所にもなっています。

在籍した日本人は?

ニューヨークヤンキースには松井秀喜選手を始め多くの日本人選手が在籍しています。

投手陣では五十嵐亮太選手(2012年)、伊良部秀輝選手(1997年-1999年)、井川慶選手(2007年-2008年)、黒田博樹選手(2012年-2014年)、田中将大選手(2014年~)、野手陣では松井選手82003年-2009年)、イチロー選手(2012年-2014年)らが籍を置きました。

中でも、松井選手はワールドシリーズで日本人史上初となるMVPを獲得するなど主軸としてチームを引っ張り現在でファンに愛される存在となっています。

また、黒田選手もロサンゼルスドジャースから移籍し3年連続でローテーションを守り2桁勝利を達成。2014年シーズンオフに広島東洋カープへと復帰した際は悲しむファンが多かったほどです。

2017年現在は、日本人選手として田中将大選手がエースとして活躍しています。

昨季の成績

2016年のニューヨークヤンキースは序盤から負けが込みアメリカンリーグ東地区において下位を争っていました。5月3日には8勝16敗で借金8を記録。地区優勝争いはおろか、ワイルドカード争いも絶望的かと思われていたのです。

しかし、5月18日から6連勝をマークし借金を完済すると、以降は一進一退を繰り返し、上位進出を窺います。優勝争いをあきらめたのがわかったのは夏のトレード戦線でした。

リーグ屈指と言われていた中継ぎ投手陣を解体しトレードで放出するのです。

アンドリュー・ミラー選手はクリーブランドインディアンスへ。アロルディス・チャップマン選手はシカゴカブスへと移籍していきました。

その2人がワールドシリーズに出場したことも興味深い話の一つです。

完全にポストシーズンはあきらめたかと思われたニューヨークヤンキースでしたが9月4日から7連勝を飾り出場争いに参戦します。もう一踏ん張りすればポストシーズンに届くところまで追い上げてきたのです。

しかし、9月15日からのボストンレッドソックス戦で4連敗を喫してしまい息の根を止められました。最終的には84勝78敗で貯金6をマークし地区4位となっています。

今季の見どころ

2017年シーズンのニューヨークヤンキースは大型補強がありませんでした。セントルイスカージナルスで長きにわたり活躍したマット・ホリデイ選手、2016年シーズンにミルウォーキーブルワーズで本塁打王に輝いたクリス・カーター選手が主な補強となっています。

かつてのようなFA市場にでている有力選手に大金を掛けずに自前での戦力育成、そして脇を支える選手の獲得がここ最近の戦い方となっているのです。

注目される若手ではキャッチャーのゲーリー・サンチェス選手が最も期待されています。2016年シーズンに本格デビューしたサンチェス選手は53試合の出場で打率.299、20本塁打を放ち強打の捕手として注目を浴びました。

打撃だけでなく守備も卓越しており盗塁阻止率は40.6%を誇り「打てる捕手」としての期待がかけれたのです。サンチェス選手の台頭があったことで正捕手でもあったブッライアン・マッキャン選手を放出に踏み切りました。

また、1年間故障により戦列を離れていたグレッグ・バード選手、初打席初本塁打を放ったアーロン・ジャッジ選手も控えており若手選手の活躍が楽しみな一年となりそうです。

投手陣の補強がなかったのは気になるところではありますが、シーズン途中の補強があるかもしれません。

選手紹介(基本オーダー)

2017年ニューヨークヤンキースのチーム構成をご紹介します。

2016年シーズンから起用されるようになった若手、ベテラン、新戦力とバランスはよくなっていますがワールドチャンピオンを目指すには少し心許ないメンバー構成です。序盤に好調をキープできれば夏場のトレード市場で勝負を賭けることもあり得そうです。

野手

ニューヨークヤンキースはシーズン開幕前に正遊撃手のディディ・グレゴリウス選手が故障。開幕後に飛躍が期待されていたゲーリー・サンチェス選手も故障離脱と苦しい状況が続いています。

※()は昨季成績

1番 (左)ブレット・ガードナー(打率.261/7本/41打点)
2番 (二)スターリン・カストロ(打率.270/21本/70打点)
3番 (指)マット・ホリデイ(打率.246/20本/62打点)
4番 (中)ジャコビー・エルズベリー(打率.263/9本/56打点)
5番 (三)チェイス・ヘッドリー(打率.253/14本/51打点)
6番 (右)アーロン・ジャッジ(打率.179/4本/10打点)
7番 (一)グレッグ・バード委(打率.261/11本/31打点)
8番 (捕)オースティン・ロマイン(打率.242/4本/26打点)
9番 (遊)ロナルド・トレイエス(打率.258/1本/12打点)

投手陣

2017年シーズンの投手陣は下記のような体制でしょうか。デリン・ベタンセス選手、アロルディス・チャップマン選手といった屈指のリリーフ陣が控えており7回までをどのように戦うかが鍵となります。

先発投手の層が薄いだけにエース格の田中将大選手、CC・サバシア選手は1イニングでも長く投げることが重要です。

※()は昨季成績

先発
田中将大(31試合/14勝4敗/防御率3.07)
C.C.サバシア(30試合/9勝12敗/防御率3.91)
マイケル・ピネダ(32試合/6勝12敗/防御率4.82)
ジョーダン・モンゴメリー(登板なし)
ルイス・セベリーノ(22試合/3勝8敗/防御率5.83)
中継ぎ
デリン・ベタンセス(73試合/3勝6敗12S/防御率3.08)
タイラー・クリッパード(69試合/4勝6敗3S/防御率3.57)
アダム・ウォーレン(58試合/7勝4敗/防御率4.68)
トミー・レイン(63試合/2勝1敗1S/防御率3.63)
ジョナサン・ホルダー(8試合/0勝0敗/防御率5.40)
抑え
アロルディス・チャップマン(59試合/4勝1敗36S/防御率1.55)

注目選手

田中将大選手が所属しており大都市でもあるニューヨークのチームということで人気のあるニューヨークヤンキース。

かつては、他球団から主力選手を大型契約で獲得することも多かった印象ですが現在はチームの軸となる選手を育て上げることも行っています。そんな、ニューヨークヤンキースにおける注目選手をご紹介します。

マイケル・ピネダ


2011年シーズンオフにシアトルマリナーズからニューヨークヤンキースへと移籍してきたマイケル・ピネダ選手。

移籍初年度に故障を発症し移籍後の初登板は2014年のことでした。しかし、そのシーズンも不正投球が発覚するなどチームに貢献できませんでした。

2015年シーズンからローテーション投手としてシーズンを回るようになり規定投球界に届かなかったものの12勝をマーク。2016値シーズンは6勝12敗と大きく負け越しましたが故障なく32試合に登板。2017年シーズンは白星先行を期待されます。

アロルディス・チャップマン


人類史上最速のスピードボールとなる169.1キロを投げ込んだアロルディス・チャップマン選手。

2016年シーズン途中にトレードでシカゴカブスへと移籍しましたが、シーズンオフのFAで再びニューヨークヤンキースと5年総額8600万ドルという大型契約を締結し古巣へと戻ってきました。

2017年シーズンもクローザーとしての活躍が期待されています。メジャーリーグ通算182セーブをマークしており、2017年シーズン中の通算200セーブ達成が確実です。

デリン・ベタンセス


2012年にメジャーデビューを果たしたデリン・ベタンセス選手。

本格的に登板を果たすようになったのは2014年シーズンからです。中継ぎエースとして3年連続で70試合以上に登板。

投球回数を大きく上回る奪三振数を誇りチームに貢献しています。2017年シーズンもアロルディス・チャップマン選手に繋ぐセットアッパーとしての役割が期待されています。

アーロン・ジャッジ


2013年ドラフト1巡目でニューヨークヤンキースに入団したアーロン・ジャッジ選手。

2016年にメジャーデビューを果たし、初打席初本塁打をマークしました。27試合の出場で打率.179、4本塁打、10打点の成績でしたが、2017年シーズンはレギュラーとしての活躍が期待されています。

開幕戦から8番右翼でスタメン出場を果たすなど首脳陣の期待も高く大きな飛躍が望まれているのです。

CCサバシア


ニューヨークヤンキースの左腕エースであるCC・サバシア選手。

2014年、2015は不調もあり期待を裏切っていましたが、2016年に9勝12敗と3つの負け越しがありながらも防御率3.91と2012年以来4年ぶりの3点台をマーク。2017年シーズンは田中将大選手とともにチームの柱としてポストシーズン進出を目指します。

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まとめ

ニューヨークヤンキース・田中将大選手の見どころと、スポナビライブで観戦するメリットを紹介してきましたがいかがでしたか?

4年連続での2桁勝利を目指す田中将大選手。達成すれば日本人史上初となる快挙となります。そんは田中将大選手を、ぜひスポナビライブで応援しましょう!

スポナビライブは、誰でも初回1カ月無料で利用できます。もし満足できなかった場合、初回1カ月以内であれば解約しても月額料金は0円なので安心です。

以上、ニューヨークヤンキース・田中将大選手の見どころと、スポナビライブで観戦するメリットでした。

\1ヶ月無料・最低利用期間なし/

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