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海外サッカープレミアリーグ・リーガ エスパニョーラの全チーム・全試合を放送!速報・生放送・結果動画はスポナビライブ!

更新日:

海外サッカープレミアリーグ・リーガ エスパニョーラの全チーム・全試合を放送!速報・生放送・結果動画はスポナビライブ!

海外サッカー、プレミアリーグ・リーガエスパニョーラを見るなら、放送試合数が一番多いスポナビライブが一番おすすめ!

なぜ「スポナビライブ」が一番良いのか?
  • 海外サッカープレミアリーグ・リーガエスパニョーラの全試合を生中継!
  • ソフトバンクユーザーは月額500円で一番安い(2017年3月15日までに契約が必要)
  • どこでも視聴できる(スマホ・タブレット、TV(テレビ)、PC(パソコン))
  • 見逃しても1週間分は好きなときに視聴できる
  • その他のスポーツも追加料金無しで視聴できる

スポナビライブ公式サイト

さらに芸能人による海外サッカーを紹介する番組や、ダイジェストニュース、毎節のハイライト動画の配信なども豊富で海外サッカーファンにはたまらない情報が満載です!(スポナビライブだけしか見れない!)

そんな海外サッカー(プレミアリーグ・リーガエスパニョーラ)の情報を満載にお届けするスポナビライブを紹介します。

目次

スポナビライブが放送している海外サッカーの内容は?

スポナビライブが放送している海外サッカーの内容

スポナビライブは、プレミアリーグ・リーガエスパニョーラ全試合の放映権を取得しています。そのため全チーム、全試合を放送することができます。(ただし注目チームを毎週数試合のみ)

他の有料サービスより、放送する試合数が多いのでプレミアリーグ・リーガエスパニョーラを見るにはスポナビライブが一番おすすめです。

そんなスポナビライブが放送している海外サッカー情報(プレミアリーグ・リーガエスパニョーラ)を紹介します。

プレミアリーグ・リーガエスパニョーラの全試合を放送!

スポナビライブは、海外サッカープレミアリーグ・リーガエスパニョーラの全試合(毎週数試合)を生中継で配信しています!(放送内容が一番多いのはスポナビライブ)

他の有料サービスでも海外サッカーは視聴できますが、毎節5試合だけだったり、LIVEではなく録画放送になります。そして月額料金がスポナビライブより高いです。

さらにスポナビライブは、生中継を見逃してしまっても、1週間は無料で何度でも好きなときに視聴可能です!

プレミアリーグ・リーガエスパニョーラの毎節ハイライト動画を放送!

プレミアリーグ・リーガエスパニョーラの毎節の注目プレーや、ゴールの中から激選したスーパーゴール集の配信もあります。

芸能人によるリーガエスパニョーラ解説番組を放送!

「リーガプレビューショー」というリーガに特化した情報を配信する番組もあります。こちらには、パンサー尾形貴弘さん、アシスタントにNBA48・磯佳奈江さん、さらに毎回元サッカー選手などゲストに招いて、初心者にも分かりやすくリーガエスパニョーラの解説を行ってくれます。

スポナビライブのニュース番組でダイジェスト放送!

スポナビライブ独自のニュース番組「スポナビ LIVE NEWS」では、毎節の試合結果や解説も行ってくれます。サッカー解説でお馴染みの玉乃淳さん、水沼貴史さん、粕谷秀樹さんもゲスト出演します!

海外サッカープレミアリーグの見どころは?

海外サッカープレミアリーグの見どころ
2015-2016シーズンに優勝を果たしたレスターシティは現在16位に低迷しています。その代わり、レスターシティに優勝を取られたチェルシー、アーセナル、マンチェスター・ユナイテッドなど強豪が上位に位置する構図に。

1位のチェルシーが勝ち点差9を付けて独走。追いかけるトッテナム・ホットスパー、リパプールも絡んだ優勝争いに注目です。

また降格圏が迫る昨季の王者レスターシティは残留ができるのか?さらにヨーロッパリーグ出場圏内争いにも目が離せません。

海外サッカーリーガエスパニョーラの見どころは?

海外サッカーリーガエスパニョーラの見どころ
今季のリーガエスパニョーラはレアル・マドリードとバルセロナ、アトレティコ・マドリードの3強に割って入るようにセビージャが3位につけているという点です。セビージャがどこまで今の順位をキープできるのかが後半戦の大きな注目でしょう。

また上位以降のチームではチームとして確立した戦術で結果を出しているレアル・ソシエダ、ビジャレアル、アスレティック・ビルバオ、セルタに注目。ヨーロッパクラブ出場圏内を狙う白熱した戦いが期待できるでしょう。

さらに例年、中位以上に位置しているはずのバレンシアは15位、マラガは14位と苦戦を強いられています。降格圏も近いために2チームの今後の戦い方にも注目です。

スポナビライブとは?

スポナビライブとは?

スポナビライブは、ソフトバンク株式会社とヤフー株式会社が共同運営している人気スポーツ生中継動画配信サービスです。2016年3月よりサービスを開始し、当初はスマホ・タブレット向けのサービスでしたが、現在は以下の方法でスポナビライブをお楽しみいただけます。

  • スマートフォン・タブレット端末で視聴可能
  • TV(テレビ)で視聴可能(*)
  • PC(パソコン)で視聴可能

* TV(テレビ)で視聴するには別途接続機器の購入が必要

スポーツジャンル8種類を追加料金無しで配信

スポナビライブは、海外サッカー(プレミアリーグ・リーがエスパニョーラ)以外追加料金無しで、以下ジャンルのスポーツが見放題です。

  • プロ野球
  • 大相撲
  • MLB(メジャーリーグベースボール)
  • テニス
  • B.LEAGUE(男子プロバスケ)
  • アメリカズカップ

過去1週間分の試合を無料で見逃し配信!

スポナビライブは、見逃し配信サービスを行っているため、ライブを見逃しても1週間以内であれば無料で何度でも視聴可能です。

スポナビライブの月額料金は?

2017年2月8日スポナビライブは機能拡充を発表しました。それに伴い2017年3月16日以降から、通常料金3,000円(税抜)が月額1,480円(税抜)に値下げになりお得になりました!

2017年3月15日までは、ソフトバンクのスマホ・タブレット契約者は月額500円で、他社(ソフトバンク以外)のスマホ・タブレット契約者は月額3,000円(キャンペーンにより1,500円で提供中)でした。

2017年3月16日以降は、ソフトバンク・ワイモバイルのスマホ・タブレット契約者は月額980円(税抜)、またYahoo!プレミアム会員で他社(ソフトバンク以外)のスマホ・タブレットを利用している方も月額980円(税抜)。ドコモ・au・その他のスマホ・タブレット契約者は、月額1,480円(税抜)。(お得になる)

▼2017年3月15日までの料金と、2017年3月16日以降の料金体制(税抜)▼

契約会社 2017年3月15日以前に契約 2017年3月16日以降
ソフトバンク 500円 500円
980円
ワイモバイル・Yahoo!プレミアム 980円
その他 3,000円
キャンペーン価格 1,500円
1,480円
【重要なポイント】
ソフトバンクのスマホ・タブレット契約者は2017年3月15日までにスポナビライブと契約すれば、2017年3月16日以降も月額料金500円(2017年3月15までの月額料金)のまま利用できる。スポナビライブを契約しようと検討している方は、2017年3月15日までにスポナビライブに加入が必須です!

誰でも初回1カ月無料ですので、試しに利用してみて気に入らなければ解約しても月額料金は0円(*)です!

* データ通信料はかかります。Wi-Fi環境であればデータ通信料を気にすることなく利用できます。

スポナビライブの契約(会員登録)方法は?

スポナビライブの契約(会員登録)は簡単で、申し込みから契約完了まで数十分で終わります。契約完了後は即スポナビライブを利用できます。

またスポナビライブは、インターネット動画配信のため、アンテナ等機器の設置等もありません。

スポナビライブの解約方法は?解約金は発生しない?

スポナビライブ公式サイトから簡単に解約できます。(数分で終わります)さらに解約金も一切ありませんのでご安心を。

スポナビライブで海外サッカー観戦する方法

スポナビライブで海外サッカー観戦する方法

スポナビライブは、スマホ・タブレットの他に、TV(テレビ)、PC(パソコン)からも視聴が可能になりました。そこでそれぞれの視聴方法を紹介します。

スマホ・タブレット(アプリ)で視聴する方法

スマホ・タブレットから視聴するには、専用アプリのインストール(無料)を行います。iPhone、iPadご利用の方は「App Store」から、Androidご利用の方は「Google Play™」からダウンロードが可能です。

スポナビライブのアプリはとても評判が良いです。(この手のアプリは基本的にあまり評判が良くないのですが)App Storeではレビュー件数が200件を超えており、総合評価★4.5でほとんどの方は満点の★5を付けています。

見た目もシンプルで分かりやすく誰でも使いこなせるようになっています。無料でダウンロードできますので、ぜひ一度お試しください。

PC(パソコン)で視聴する方法

契約(会員登録)完了後、スポナビライブ公式サイトからログインすることで、簡単にPC(パソコン)からもスポナビライブを利用できます。PC(パソコン)画面も、スマホ・タブレットのスポナビライブアプリとほとんど同じです。

インターネットに接続されているPC(パソコン)であればどこからでも利用できますし、画面が大きいのがメリットです!

TV(テレビ)で視聴する方法

スポナビライブをTV(テレビ)に出力するには、別途スマホ・タブレットとTV(テレビ)を接続する機器が必要になります。スマホ・タブレットをTV(テレビ)に出力する機器はたくさんありますので、以下を参考にしてください。

▼参考ページ▼
【完全版】スポナビライブをテレビで見る方法6選!選び方をまとめて紹介!!

スポナビライブの特長

全試合生中継で見られるのはもちろん、それ以外のスポナビライブならではの特長を紹介していきます。

見たいシーンだけ即再生できるタイムライン機能

タイムライン機能
試合中の好きなタイミングでもう一度見たい直前のシーンをすぐにプレイバックして見ることができます。

スポナビライブ プレミアリーグ画面操作

自分のタイミングでプレイバックできるので、自分の気になる選手のシーンだけを見ることもできます。

一度配信したライブは1週間再視聴可能

1週間再視聴可能
見逃してしまった過去1週間分の試合も自由にいつでも見ることができます。また、ハイライト映像集も閲覧可能です。

通勤・通学の時に海外サッカーを見ることができます!

お気に入りチーム登録で試合開始をお知らせ

お気に入りチームを選択
自分のお気に入りチームを登録することができ、試合開始をお知らせしてくれます。

また、もし試合を生中継で見られなくても、過去1週間分の試合がいつでも見られるので安心です。

スポナビライブの画質と通信容量

画質 解像度 1時間
高画質 1280×720(HD) 1.7GB
標準 720×480(WVGA) 600MB
低画質 320×180(VGA) 200MB

スポナビライブでは高画質、標準、低画質の3つのモードで試合を見ることができます。

高画質モードだと1時間でデータ通信量が1.7GBになってしまうので、高画質で見るときはWi-Fi環境が必須です。高画質モードはデータ通信の容量が大きいだけあって文句なく本当にきれいです。

高画質モードであれば、パソコンやテレビに映しても十分きれいに見れます。
↓こちらが高画質モードです。
スポナビライブ プレミアリーグ高画質

標準モードでも1時間に600MBですので、2時間で1.2GBです。標準モードでもなるべくWi-Fi環境で見た方が良いです。スマホの画面の大きさであれば、高画質と標準はあまり差がでません。↓こちらが標準モードの画像です。
スポナビライブ プレミアリーグ標準

どうしてもWi-Fiにつなげない外などで見る場合は、標準モードと低画質モードをうまく組み合わせて使えば通信制限にかからずにすみます。

低画質モードは少し粗いですが、通勤・通学の途中などに電車の中などでスマホの画面で見るには十分です。
↓こちらが低画質モードの画像です。
スポナビライブ プレミアリーグ低画質

ソフトバンク株式会社は、LINE LIVEにスポナビライブの公式チャンネルを開設して、毎節各1試合のみを無料で配信開始しています。

↓こちらがLINE LIVEの画質です。スポナビライブの標準モードと同じくらいです。
スポナビライブ プレミアリーグLINE LIVE

スポナビライブの口コミ・評判

スポナビライブを実際に利用して試合を見ている人のTwitterへの投稿をいくつか紹介していきます。

基本がスマホアプリなのでどこでも見ることができますし、テレビの大画面でも見ることができて口コミ・評判も良いです。

また、サッカー以外のスポーツを見てみたら意外とハマってしまうようです。サッカー以外を見ても追加料金がかからないのが良い点です。

海外サッカープレミアリーグで活躍する日本人選手

現在、プレミアリーグで活躍する日本人選手を紹介します。日本代表の岡崎慎司選手と吉田麻也選手の2選手はどちらもプレミアリーグ1部のクラブに所属しています。

岡崎慎司

レスターシティ所属。昨季の優勝に貢献した岡崎慎司選手は、泥臭さがありながらもしっかりと点に絡むプレースタイルが特徴。

ゴールを決めるだけでなく、味方選手のゴールをアシストしたり、ゴールの起点となる動きをするなどゴール周辺の動き出しが非常に上手いです。

吉田麻也

サウサンプトン所属。1m89cmの高身長を活かした高い打点のヘディングが魅力。

日本代表にも名を連ねる存在です。今季はベンチ外もしくは途中交代が多かったものの2017年当初からは連続でスタメン出場中。

ディフェンダー不足のサウサンプトンにおいて欠かせない存在です。

海外サッカーリーガエスパニョーラで活躍する日本人選手

現在リーガエスパニョーラで活躍するのは3名。その中で1部に所属するのは乾貴士のみです。

テネリフェに移籍した柴崎岳、ヒムナスティック・タラゴナの鈴木大輔は2部でプレーしています。

乾貴士

エイバルへ移籍後、リーガで2年目を迎える乾貴士はチームの重要な選手として成長を遂げています。現在チームも10位と安定した位置にあり、技術面だけでなく気持ちの面でも良いプレーを見せられています。

今季は未だノーゴールですが3アシストを記録。左サイドからドリブルでの積極的な仕掛けにこれからも注目したい。

柴崎岳

クラブワールドカップでレアル・マドリード相手に2ゴールを決めて世界に名を馳せた柴崎岳。スペイン2部のテネリフェにこの冬に移籍を果たしました。

スペインでの成功は難しいと言われる日本人だが、会見でもスペイン語で話すなど準備をしっかりとしている。スペイン2部で結果を残すと1部のチームからオファーもあり得るだけに、6ヶ月のスペインでの挑戦に期待したい。

鈴木大輔

日本代表にも選ばれた経験を持つ鈴木大輔は現在スペイン2部のヒムナスティック・タラゴナに所属しています。ディフェンダーの中心人物としてチームを牽引。

今季は20試合に出場しスタメンに出続けています。当り負けない強さと危険察知能力に優れた選手です。

今季の海外サッカープレミアリーグ注目チーム

今季の注目チームを紹介します。主に以下の7チームです。

マンチェスターユナイテッド

マンチェスターの地でユナイテッドとシティの人気を二分している赤いユニフォームが特徴のマンチェスター・ユナイテッド。略称はマンU。

今季から名将ホセ・モウリーニョ監督を迎えました。4-3-3のオフェンシブなフォメーションを取り、エースストライカーのイブラヒモビッチ、ルーニー、ポグバ、アンデル・エレーラ、デ・ヘアが中心選手です。

チェルシー

ロンドンに本拠地を置くチェルシーは今季からアントニオ・コンテ監督を招聘し、昨季10位と低迷したチームを見事に立て直しました。3-4-3のフォーメーションが補強選手とぴったりハマり現在では首位を走っています。

エースのディエゴ・コスタやアザールなどを中心とした強力な攻撃陣に加え、ガリー・ケーヒル、アスピリクエタ、ダビド・ルイスの強固な守備の牙城は非常に固いです。

アーセナル

ロンドンに本拠地を置くアーセナル。ガナーズと呼ばれ親しまれています。監督は19年目のアーセン・ヴェンゲル。

4-2-3-1のフォーメーションを得意としてトップにはフランス代表のジルーを筆頭に、今季得点源として開花しているチリ代表アレクシス・サンチェスがチームを引っ張ります。現在上位3位に位置しており、逆転優勝に向けて邁進です。

トッテナム

こちらもロンドンに本拠地を構えるトッテナム・ホットスパー。ファンからはスパーズと呼ばれています。チームを引っ張るのはキャプテンでイングランド代表のハリー・ケイン。昨季プレミアリーグの得点王であり今季も得点を量産。

またケインの両サイドにいるデレ・アリ、フ・ミンソンも得点を挙げており強力な攻撃陣が魅力。現在2位につけており、久々のプレミアリーグ優勝へ突き進んでいます。

レスター

レスターに本拠地を構える昨季の王者。昇格初年度でプレミアリーグ優勝という快挙を成し遂げたレスターシティは今季2連覇を目指していましたが、今季は現在16位という結果に。

降格圏に勝ち点差3という危機的状況に陥っています。監督はクラウディオ・ラニエリ。名将と呼ばれる監督はチームを降格から救えるのでしょうか?

リヴァプール

リヴァプールに本拠地を構えるリヴァプールは赤いユニフォームからレッズと呼ばれています。監督は長年ドイツで指揮をとっていたユルゲン・クロップ就任。

現在4位でトッテナム・ホットスパーやアーセナルを追走しています。飛び抜けた得点感覚を持った選手は少ないため、トップや中盤の選手の主力が得点をほとんどあげています。

アダム・ララーナ、ロベルト・フィルミーノ、サディオ・マネなどが満遍なく得点不足をカバーして勝利へと導きます。

マンチェスターシティ

マンチェスターで人気を二分するユナイテッドのライバルとして君臨するマンチェスターシティ。ファンからはシチズンズと呼ばれています。

監督にはバルセロナやバイエルンを指揮したペップ・グアルディオラ監督を招聘。現在チャンピオンズリーグ圏内に一番近い4位に位置しながら優勝を虎視眈々と狙います。

攻撃の中心はセルヒオ・アグエロとスターリングの2選手。今季もアグエロの得点感覚は優れていて、すでに11得点を挙げてチームを牽引しています。

今季の海外サッカープレミアリーグ注目選手

今季のプレミアリーグで注目の選手を紹介します。以下の選手を知っておくとよりプレミアリーグを楽しめますよ。

セルヒオ・アグエロ

マンチェスターシティ所属アルゼンチン代表、セルヒオ・アグエロ。

身長173cmとサッカー選手としては小さいですが、巧みなドリブルとテクニックを持ち合わせます。高い守備網をかいくぐるドリブルからのゴールは必見です。

ジエゴ・コスタ

チェルシー所属ブラジル生まれのスペイン代表ジエゴ・コスタ。

今季のプレミアリーグでは得点を量産しチームを牽引しています。ドリブルだけでなく相手選手のマークを一瞬で外しフリーになれる動きが非常に上手いです。

ズラタン・イブラヒモビッチ

マンチェスター・ユナイテッド所属。

1m95cmの高さがありながら、足元の技術が非常に優れたスウェーデン代表の選手です。自ら得点を決めるだけなくテクニックを活かして味方選手へのアシストも決めます。

エデン・アザール

チェルシーで10番を付けるベルギー代表のアザールの持ち味はドリブルテクニックとドリブルスピード。ボールを奪えばすぐに前を向いてドリブルを始め、持ち前の足の速さを使って一気に攻撃にギアをかけます。

エヌゴロ・カンテ

昨季のレスターの優勝を支えたディフェンシブミッドフィールダー。

今季はチェルシーに移籍し、持ち味である粘り強い守備を活かして相手チームのチャンスの芽を潰します。倒れてもすぐに立ち上がる姿勢も素晴らしい。

アレクシス・サンチェス

今季のアーセナルで得点を量産するチリ代表アレクシス・サンチェス。

緩急つけたドリブル、相手を弄ぶようなテクニックが得意。フィニッシュもおしゃれにループシュートを決めるなど、自分の持ち味を知っている選手です。

メスト・エジル

アーセナル所属フランス代表のメスト・エジル。

同僚アレクシス・サンチェスとの連携が良く、持ち前のパスセンスは今季、さらに磨きがかかっています。現在20試合5得点5アシストと安定した結果を残しています。

スコドラン・ムスタフィ

バレンシアで見せた安定感そのままに、アーセナルでも輝きを放っているドイツ代表のムスタフィ。

相棒であるコシルニーとのコンビは今季プレミアリーグでも屈指の守備。危険察知能力が高く、きっちりリスク回避してくれます。

アントニオ・バレンシア

エクアドル代表、マンチェスター・ユナイテッドでは右サイドバックを務めます。

もともとは1つ前の位置でプレーをしていましたがコンバートされています。今季は右サイドの守備に安定感をもたらしています。

ファン・マヌエル・マタ

マンチェスター・ユナイテッドではフル出場をなかなか果たしていないスペイン代表のマタ。

得意のミドルシュート、ドリブルからのシュートなどのスキルを持っているからこそ勿体無い。後半戦は復活に期待したいところ。

ウェイン・ルーニー

イブラヒモビッチの得点量産、若手選手ラッシュフォードの台頭により、結果が出ていないルーニー。

得点も2得点のみ。しかし今季は少ない時間ながら味方選手へのアシストを多く記録しチームの勝利のためにプレーしています。

今季の海外サッカーリーガエスパニョーラ注目チーム

今季のリーガエスパニョーラで注目のチームを紹介します。バルセロナやレアル・マドリードだけじゃありませんよ。

レアル・マドリー

マドリードに本拠地を構える白い巨人の異名を持つレアル・マドリード。監督は往年の名選手ジネディーヌ・ジダン。

4-3-3のフォーメーションを取り現在首位を走っています。主力選手にも有名選手が多く、クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスなど。

控え選手にはハメス・ロドリゲス、ギャレス・ベイルなど豪華な選手を揃えています。盤石の補強と強力な攻撃陣で世界中のファンを魅了します。

バルセロナ

カタルーニャ州の州都バルセロナが本拠地のクラブ。バルサの愛称で呼ばれています。

世界中にサポーターズクラブがあり、華麗なパスサッカーで世界中のファンを魅了。主力選手はリオネル・メッシ、ネイマール、ルイス・スアレス、さらにジェラール・ピケ、アンドレス・イニエスタなど各国の代表選手が名を連ねています。

監督はチームのOBでもあるルイス・エンリケです。

セビージャ

現在3位という上位に付けているセビージャ。スペイン南部のアンダルシア州の州都セビージャを本拠地に構えます。

中盤から攻撃陣まで夏の移籍市場で補強しチームを一新。有名選手は多くないものの、チーム力で相手チームから勝利を挙げています。監督はホセ・サンパオリ。

好調だった前半戦ですが、後半戦は戦術を読まれやすく勝てない試合も出てくるため監督の手腕に注目です。

アトレティコ・マドリー

闘将シメオネ監督が指揮するアトレティコ・マドリード。マドリードのクラブの人気を二分するようにアトレティコも人気です。

近年は好調でチャンピオンズリーグに二度決勝進出を果たすなどスペインの強豪クラブとしての地位を確立。中でもフランス代表ストライカーのアントニオ・グリースマン、若き司令塔候補サウール・ニゲスには注目です。

ビジャレアル

バレンシア州にあるビジャレアルという町に本拠地を置くクラブです。今季開幕前の期待はそれほど大きくなかったビジャレアル。

しかし新監督のフラン・エスクリバの戦術が見事にフィット。チーム全体の得点数は少ないものの、堅い守備で現在20試合14失点という少なさを誇っています。

レアル・ソシエダ

バスク州サン・セバスティアンに本拠地を構えるレアル・ソシエダ。現在5位と好位置に付けています。

昨季から指揮をとるエウセビオ監督の手腕が熟成。ほとんどメンバーの変わらないチームにしっかりと戦術が浸透しており、強力なチーム力で相手から勝ち点3を取っています。

チームトップスコアラーのウィリアン・ジョゼや19歳の若さでブレイク中のミケル・オヤルサバルに注目です。

アスレティック・ビルバオ

バスク州のビルバオに本拠地を構えるアスレティック・ビルバオ。メンバーをバスク出身者で揃える補強を今季も続けています。

有名選手の補強はほとんどありませんが、ユースから育て上げた選手がそのままトップチームに上がります。そうすることで、すでにチームで統一された戦術が浸透。

そこにさらにエルネスト・バルベルデ監督の手腕がマッチし現在7位に付けています。35歳ながらチームトップスコアラーでスペイン代表のアリツ・アドゥリス、類まれなるテクニックでファンを魅了するラウル・ガルシア、その他、可能性に満ち溢れた若手選手が所属しています。

今季の海外サッカーリーガエスパニョーラ注目選手

今季のリーガエスパニョーラでの注目選手を紹介します。主にレアル・マドリード、バルセロナから選んでみました。

ルカ・モドリッチ

レアル・マドリード所属のクロアチア代表ルカ・モドリッチ。

パスセンスとドリブルが非常に上手いだけでなく、自らゴールも奪える司令塔です。今季はひざの怪我のために出場機会は激減していますが出場した試合はフル出場。クラブは彼の帰還を待っています。

クリスチアーノ・ロナウド

世界的大スターであり、レアル・マドリードのエースストライカー。ポルトガル代表としても中心選手のクリスティアーノ・ロナウドは体の強さ、ドリブル、フリーキック、ヘディングなど、どれも一級品。今季は現在15試合出場で13得点です。

ガレス・ベイル

ウェールズ代表でレアル・マドリード所属の選手。ガレス・ベイルは今季の開幕戦で得意のドリブルから2得点を挙げ、好調をアピールするも、12節のアトレティコ・マドリード戦で怪我により離脱を余儀なくされています。

カリム・ベンゼマ

フランス代表のストライカー、カリム・ベンゼマはレアル・マドリード所属。今季は15試合5得点と少し物足りなさを感じます。

足元の技術の高さやヘディングが武器。ゴール感覚をもっと取り戻して欲しいところ。

セルヒオ・ラモス

レアル・マドリードのキャプテンを務めるスペイン代表ディフェンダー。首位を走るチームを後方から支えます。

セットプレー時のヘディングの強さを武器に現在6点を記録。ディフェンダーながら高い得点能力に注目です。

マルセロ

レアル・マドリード所属、ブラジル代表の左サイドバック。

今季は時々、怪我で離脱を余儀なくされるものの3アシストを記録。守備はもちろん、タイミングの良いサイドの駆け上がりが注目です。

イスコ

スペイン代表の未来を背負うレアル・マドリード所属のイスコ。

しかし今季は新戦力の加入により、なかなか満足な出場機会がもらえていません。パス精度の高さとシュート技術は折り紙付きなだけに監督にもっとアピールしたい。

リオネル・メッシ

日本でもおなじみのバルセロナのエース。アルゼンチン代表のリオネル・メッシの特徴はドリブルからのシュート。

予想外のドリブルと巧みなテクニックで相手を翻弄。世界中のファンを魅了する彼から今季も注目したい。

ネイマール

ブラジル代表のエースストライカーでバルセロナ所属のネイマール。ネイマールもまたドリブルが得意で代表ではドリブルからゴールを奪います。

しかし今季はゴールよりもサポートに徹します。7アシストを記録中です。

ルイス・スアレス

バルセロナ所属のウルグアイ代表ルイス・スアレス。

小柄な体格ながら相手の裏を取るプレーに優れており、今季はすでに16得点を記録しています。メッシやネイマールなど周りの選手との連携にも注目です。

アンドレス・イニエスタ

バルセロナとスペイン代表で司令塔として君臨するイニエスタ。

パス精度、周りを見る力など、彼の存在なくしてバルセロナは語れないほど。今季は残念ながら怪我での離脱が多く思うように出場できていません。

海外サッカー移籍情報

1月いっぱいで移籍市場が閉まったプレミアリーグとリーガエスパニョーラ。主な冬の移籍市場情報を紹介します。

プレミアリーグ移籍情報

プレミアリーグでは上位チームの選手の移籍は少なかったです。話題になったのはチェルシー所属のオスカルが中国の上海上港に移籍をしたこと。

上位チーム以外ではワトフォードが積極的な補強を敢行。エヴァートンからトム・クレバリー、フィオレンティーナからマウロ・サラテなどを獲得。後半戦はワトフォードに注目です。

またサウサンプトン吉田麻也の同僚であったフォンテがウェストハムに移籍。吉田麻也もTwitterで彼のこれからの健闘を祈っています。

リーガエスパニョーラ移籍情報

リーガエスパニョーラもレアル・マドリードやバルセロナといったビッグクラブの移籍への動きは少なかったです。優勝を狙う今季好調のセビージャはインテルからヨベティッチを獲得し戦力アップを図りました。

中位以降のクラブではラス・パルマスはパリ・サンジェルマンからヘセ・ロドリゲス、ビジャレアルはポルトからアドリアンといったスペインで実力のある選手を獲得しています。

降格圏のオサスナは守備強化としてパリ・サンジェルマンからゴールキーパーのシリグを獲得しています。

海外サッカーのチケット購入方法を紹介!

海外サッカーチケットの購入方法です。プレミアリーグ、リーガエスパニョーラ両方の日本での購入方法と現地での購入方法を紹介します。

海外サッカープレミアリーグのチケットの購入方法(日本・現地)

■日本で購入する場合
日本で海外サッカーチケットを購入する方法は「クラブ公認チケット交換サイトを利用する」か「クラブの公式サイト」を参考にしてください。クラブ公認チケット交換サイトを利用する場合は必ず信頼できるサイトから行いましょう。

例えば、Viagogoが良い例です。日本円での表示がされるので便利。あなたが行きたい試合をチェックして座席を選び、チケットをクレジットカードで購入するだけ。

ただし、配送は現地の住所になるので宿泊するホテルの住所を記入してください。相場は人気の試合だと8万円からです。チケット交換になるので割高になっています。

クラブの公式サイトを利用する場合は、各クラブ公式サイトから入りましょう。

例えば、チェルシーのホームスタジアムで観戦したいと思った場合、チケット予約をしようと思っても現在日本語サイトからの予約できません。ですが、イギリスの公式サイトからチケットが購入可能なのでそこから入りましょう。

日本からは時差と時間がかかること、そして値段も関税の影響で高くなる点は注意。こちらもクレジットカードが必要になります。相場は7000円〜10000円です。

■現地で購入する場合
当日のチケット購入は非常に困難です。ですので、事前にクラブの公式サイトからチケットを購入しておくか、各地域の旅行代理店などで入手をしましょう。旅行代理店の場合は数が少ないので注意。

また現地にはダフ屋も存在しますが、チケットを売った方も買った方も法律違反とみなされ、警察に捕まる危険性が高いです。行わないようにしましょう。

海外サッカーリーガエスパニョーラのチケットの購入方法(日本・現地)

■日本で購入する場合
こちらもイングランドプレミアリーグと同じように「クラブ公認チケット交換サイトを利用する」か「クラブの公式サイト」を使いましょう。チケットの購入方法や相場はプレミアリーグと同じです。

ただバルセロナの観戦チケットは日本語サイトからすぐに飛べるようになっているので、わざわざ公式サイトを検索する必要がなく便利です。

■現地で購入する場合
こちらも当日の現地購入は非常に困難です。事前に公式サイトなどから手配をしておくのをおすすめします。

もちろん、ダフ屋での購入は控えるようにしましょう。

まとめ

ソフトバンクユーザーであれば月額540円(税込)で、プレミアリーグ・リーガエスパニョーラの全チーム・全試合を見ることができます。さらに追加料金無しでそのほかのスポーツも見ることができますので、とてもお得な動画配信サービスです。

初回1ヶ月は無料なので、まずは試しに申し込んで試合を見てみてください。もし満足できなかったら解約してもOKなので安心です。ただし、コストパフォーマンスと内容で満足できないということはないと思います。

申し込みはスポナビライブ公式ページを確認してください。以上、プレミアリーグとリーガ・エスパニョーラ全試合の中継が見放題のお得なサービス、スポナビライブについての紹介でした。

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