スポナビライブは2018年5月末でサービスが終了です。

スポナビライブで配信していたプロ野球とBリーグなどの放送は、引き続き DAZN で配信されます。

  • プロ野球・・・DAZNにて巨人以外の11球団の引き継ぎ
  • Bリーグ・・・バスケットLIVE(Yahooプレミアム)DAZN にて配信を引き継ぎ
  • プレミアリーグ・・・DAZNにて全試合配信を引き継ぎ
  • リーガエスパニョーラ・・・DAZNにて全試合配信を引き継ぎ

DAZN公式サイト はこちら。

【無料】宮崎フェニックスリーグ2017の中継は?ネットやテレビ放送で見る方法や日程を紹介!

更新日:

みやざきフェニックス・リーグ

プロ野球みやざきフェニックス・リーグが、2017年10月9日(月)~10月30日(月)まで開催されます。

2004年に誕生し、今年で14年目を迎えます。主に若手の選手を中心に、教育と成長を目的に開催されている「秋季リーグ」として、将来の球界のスターが経験を積める貴重な場でもあります。

そこで今回は、みやざきフェニックス・リーグの中継を、インターネットやテレビで見ることができるサービスや、無料で視聴する方法を紹介していきます。

おすすめは、無料で一番多くの試合を見ることができるスポナビライブです!

2017年の試合日程・結果速報

2017年のみやざきフェニックス・リーグの全試合日程と結果です。

日程のほぼ全ての日に8試合が予定されており、来季に向けての成長の舞台として内容も濃く見どころも十分なスケジュールになっています。

日程 対戦カード(結果)
10/9(月) 12:30 ソフトバンク 1 - 5 ロッテ
12:30 中日 6 - 10 斗山ベアーズ
12:30 阪神 9 - 3 巨人
12:30 広島 6 - 1 DeNA
12:30 オリックス 3 - 1 日本ハム
12:30 四国選抜 1 - 3 楽天
12:30 ハンファイーグルス 0 - 5 ヤクルト
12:30 サムスンライオンズ 3 - 10 西武
10/10(火) 12:30 巨人 2 - 7 オリックス
12:30 楽天 4 - 2 ソフトバンク
12:30 西武 1 - 5 中日
12:30 ロッテ 3 - 5 サムスンライオンズ
12:30 DeNA 1 - 4 四国選抜
12:30 日本ハム 1 - 2 ハンファイーグルス
12:30 ヤクルト 1 - 8 広島
12:30 斗山ベアーズ 1 - 10 阪神
10/11(水) 12:30 ソフトバンク 7 - 9 日本ハム
12:30 中日 8 - 2 ハンファイーグルス
12:30 阪神 3 - 0 ロッテ
12:30 広島 5 - 4 楽天
12:30 オリックス 0 - 9 ヤクルト
12:30 四国選抜 1 - 2 西武
12:30 斗山ベアーズ 1 - 12 巨人
12:30 サムスンライオンズ 1 - 11 DeNA
10/12(木) 12:30 巨人 4 - 0 広島
12:30 楽天 2 - 1 斗山ベアーズ
12:30 西武 0 - 1 阪神
12:30 ロッテ 4 - 3 四国選抜
12:30 DeNA 5 - 5 中日
12:30 日本ハム 10 - 3 サムスンライオンズ
12:30 ヤクルト 4 - 7 ソフトバンク
12:30 ハンファイーグルス 3 - 10 オリックス
10/13(金) 練習日(予備日)
10/14(土) 18:00 巨人 12 - 0 オリックス
12:30 楽天 0 - 0 阪神
12:30 西武 10 - 7 斗山ベアーズ
12:30 ロッテ 3 - 3 広島
12:30 DeNA 0 - 7 ソフトバンク
12:30 日本ハム 1 - 5 ハンファイーグルス
12:30 ヤクルト 2 - 4 四国選抜
12:30 サムスンライオンズ 1 - 1 中日
10/15(日) 12:30 ソフトバンク 雨天中止 サムスンライオンズ
13:00 中日 雨天中止 巨人
12:30 阪神 雨天中止 DeNA
12:30 広島 8 - 1 日本ハム
13:00 オリックス 雨天中止 楽天
12:30 四国選抜 雨天中止 ロッテ
12:30 斗山ベアーズ 雨天中止 ヤクルト
12:30 ハンファイーグルス 2 - 0 西武
10/16(月) 12:30 巨人 雨天中止 四国選抜
12:30 楽天 雨天中止 サムスンライオンズ
12:30 西武 雨天中止 オリックス
12:30 ロッテ 雨天中止 阪神
12:30 DeNA 途中中止 ノーゲーム ハンファイーグルス
12:30 日本ハム 雨天中止 ソフトバンク
12:30 ヤクルト 雨天中止 中日
12:30 斗山ベアーズ 1 - 6 広島
10/17(火) 12:30 ソフトバンク雨天中止 西武
12:30 中日 雨天中止 日本ハム
12:30 阪神 雨天中止 ヤクルト
12:30 広島 雨天中止 ロッテ
12:30 オリックス 雨天中止 斗山ベアーズ
12:30 四国選抜 雨天中止 楽天
12:30 ハンファイーグルス 雨天中止 巨人
12:30 サムスンライオンズ 雨天中止 DeNA
10/18(水) 練習日(予備日)
10/19(木) 12:30 ソフトバンク 雨天中止 ヤクルト
12:30 中日 雨天中止 西武
12:30 阪神 雨天中止 ロッテ
12:30 広島 4 - 3 ハンファイーグルス
12:30 オリックス 雨天中止 DeNA
12:30 四国選抜 3 - 10 巨人
12:30 斗山ベアーズ 雨天中止 楽天
12:30 サムスンライオンズ 雨天中止 日本ハム
10/20(金) 12:30 巨人 雨天中止 斗山ベアーズ
12:30 楽天 6 - 6 中日
12:30 西武 2 - 3 阪神
12:30 ロッテ 10 - 1 サムスンライオンズ
12:30 DeNA 雨天中止 四国選抜
12:30 日本ハム 雨天中止 広島
12:30 ヤクルト 5 - 2 オリックス
12:30 ハンファイーグルス 0 - 2 ソフトバンク
10/21(土) 12:30 ソフトバンク 雨天中止 楽天
12:30 中日 雨天中止 ヤクルト
12:30 阪神 雨天中止 巨人
12:30 広島 雨天中止 西武
12:30 斗山ベアーズ 雨天中止 DeNA
12:30 サムスンライオンズ 雨天中止 四国選抜
10/22(日) 12:30 巨人 雨天中止 ソフトバンク
12:30 楽天 雨天中止 オリックス
12:30 西武 雨天中止 ハンファイーグルス
12:30 ロッテ 雨天中止 中日
12:30 DeNA 雨天中止 広島
12:30 日本ハム 雨天中止 阪神
12:30 ヤクルト 雨天中止 斗山ベアーズ
10/23(月) 12:30 オリックス 11 - 2 サムスンライオンズ
12:30 四国選抜 0 - 9 日本ハム
12:30 ハンファイーグルス 2 - 6 ロッテ
10/24(火) 12:30 巨人 11 - 3 サムスンライオンズ
12:30 楽天 9 - 3 広島
12:30 西武 0 - 0 四国選抜
12:30 ロッテ 1 - 3 オリックス
12:30 DeNA 6 - 9 阪神
12:30 日本ハム 3 - 4 中日
12:30 ヤクルト 2 - 8 ハンファイーグルス
12:30 斗山ベアーズ 3 - 1 ソフトバンク
10/25(水) 12:30 ソフトバンク 8 - 4 ロッテ
12:30 中日 8 - 10 DeNA
12:30 阪神 3 - 2 ヤクルト
12:30 広島 6 - 6 日本ハム
12:30 オリックス 0 - 5 西武
12:30 四国選抜 9 - 2 斗山ベアーズ
12:30 ハンファイーグルス 4 - 6 巨人
12:30 サムスンライオンズ 9 - 3 楽天
10/26(木) 12:30 巨人 3 - 1 広島
12:30 楽天 4 - 3 中日
12:30 西武 7 - 2 サムスンライオンズ
12:30 ロッテ 4 - 1 斗山ベアーズ
12:30 DeNA 2 - 6 オリックス
12:30 日本ハム 10 - 1 四国選抜
12:30 ヤクルト 5 - 1 ソフトバンク
12:30 ハンファイーグルス 6 - 6 阪神
10/27(金) 練習日(予備日)
10/28(土) 12:30 ソフトバンク 雨天中止 巨人
12:30 中日 雨天中止 ロッテ
12:30 阪神 雨天中止 日本ハム
12:30 広島 雨天中止 西武
12:30 オリックス 雨天中止 楽天
12:30 四国選抜 雨天中止 ハンファイーグルス
12:30 斗山ベアーズ 雨天中止 DeNA
12:30 サムスンライオンズ 雨天中止 ヤクルト
10/29(日) 12:30 巨人 雨天中止 四国選抜
12:30 楽天 雨天中止 ハンファイーグルス
12:30 西武 雨天中止 ソフトバンク
12:30 ロッテ 雨天中止 オリックス
12:30 DeNA 雨天中止 中日
12:30 日本ハム 雨天中止 斗山ベアーズ
12:30 ヤクルト 雨天中止 広島
12:30 サムスンライオンズ 雨天中止 阪神
10/30(月) 12:30 ソフトバンク 2 - 1 DeNA
11:30 中日 8 - 1 巨人
11:30 阪神 2 - 1 楽天
11:00 広島 中止 サムスンライオンズ
12:00 オリックス 7 - 3 日本ハム
12:30 四国選抜 5 - 3 ヤクルト
12:00 斗山ベアーズ 1 - 4 西武
12:30 ハンファイーグルス 1 - 10 ロッテ

※ 10/13(金)、10/18(水)、10/27(金)は、練習日(予備日)になっていますのでご注意ください。

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2017年の順位(最終結果)

2017年みやざきフェニックス・リーグの順位です。

※2017年みやざきフェニックスリーグ最終結果

順位 球団 試合数 勝率
優勝 阪神タイガース 10 8 0 2 1.000
2 巨人 10 7 3 0 .700
3 広島カープ 11 6 3 2 .667
4 オリックスバファローズ 11 7 4 0 .636
5 楽天イーグルス 10 5 3 2 .625
6 西武ライオンズ 11 6 4 1 .600
6 千葉ロッテマリーンズ 11 6 4 1 .600
8 中日ドラゴンズ 10 4 3 3 .571
9 ソフトバンクホークス 10 5 5 0 .500
10 四国アイランドリーグplus選抜 11 4 6 1 .400
10 日本ハムファイターズ 11 4 6 1 .400
10 ヤクルトスワローズ 10 4 6 0 .400
13 ハンファイーグルス 13 4 8 1 .333
14 横浜DeNAベイスターズ 9 2 6 1 .250
15 サムスンライオンズ 10 2 7 1 .222
15 斗山ベアーズ 10 2 8 0 .200

ネット中継とテレビ放送予定

みやざきフェニックス・リーグの中継を行うサービスは、スポナビライブ、虎テレの2サービスとなります。地上波テレビ、スカパー!での中継は予定していません。

おすすめは1ヶ月の無料期間があるスポナビライブです。スポナビライブなら無料でみやざきフェニックス・リーグの中継を見ることができます。

スポナビライブ【1ヶ月お試し無料】

スポナビライブ

プロ野球10球団の主催試合を放送しているスポナビライブで、みやざきフェニックス・リーグの中継を行います。

放送日程

スポナビライブは、注目の試合を毎日2試合ずつ36試合の中継を行う予定です。

スポナビライブの放送日程は、下記のとおりとなっています。

日程 放送内容
10/9(月) 12:15 ソフトバンク vs. ロッテ
12:15 阪神 vs. 巨人
10/10(火) 12:15 西武 vs. 中日
12:15 ヤクルト vs. 広島(無料ライブ配信)
10/11(水) 12:15 阪神 vs. ロッテ
12:15 広島 vs. 楽天
10/12(木) 12:15 西武 vs. 阪神
12:15 DeNA vs. 中日
10/13(金) 練習日(予備日)
10/14(土) 12:15 DeNA vs. ソフトバンク
17:45 巨人 vs. オリックス
10/15(日) 12:15 阪神 vs. DeNA
12:45 オリックス vs. 楽天
10/16(月) 12:15 ロッテ vs. 阪神
12:15 日本ハム vs. ソフトバンク(無料ライブ配信)
10/17(火) 12:15 ソフトバンク vs. 西武
12:15 中日 vs. 日本ハム
10/18(水) 練習日(予備日)
10/19(木) 12:15 中日 vs. 西武
12:15 オリックス vs. DeNA
10/20(金) 12:15 楽天 vs. 中日
12:15 西武 vs. 阪神
10/21(土) 12:15 阪神 vs. 巨人(無料ライブ配信)
12:15 広島 vs. 西武
10/22(日) 12:15 楽天 vs. オリックス
12:15 ロッテ vs. 中日
10/23(月) 練習日(予備日)
10/24(火) 12:15 楽天 vs. 広島
12:15 ロッテ vs. オリックス
10/25(水) 12:15 ソフトバンク vs. ロッテ
12:15 オリックス vs. 西武
10/26(木) 12:15 巨人 vs. 広島
12:15 楽天 vs. 中日(無料ライブ配信)
10/27(金) 練習日(予備日)
10/28(土) 12:15 ソフトバンク vs. 巨人
12:15 阪神 vs. 日本ハム
10/29(日) 12:15 DeNA vs. 中日
12:15 ヤクルト vs. 広島
10/30(月) 12:15 ソフトバンク vs. DeNA
11:45 オリックス vs. 日本ハム

※ 無料ライブ配信は、スポナビライブ非会員のかたでもご覧いただけます。

みやざきフェニックスリーグの中継を無料で視聴可能

スポナビライブは有料サービスですが、初回1ヶ月無料のため、みやざきフェニックス・リーグを無料で見ることができます。

無料で見る契約方法ですが、みやざきフェニックス・リーグが開催される10月9日(月)に契約し、みやざきフェニックス・リーグ終了後の10月31日(火)までに解約することで、月額料金の発生無しで無料で見ることができます。また、解約金なども発生しないので安心です!

スマホ・タブレット・パソコン・テレビから視聴可能

スポナビライブは、インターネット動画配信サービスのため、スマホ、タブレット、PC(パソコン)から中継を見ることができます。スマホ、タブレットには専用アプリがあるため、快適に中継を視聴できるのがおすすめのポイントです。

TV(テレビ)から中継を見るには、別途TV(テレビ)出力デバイスが必要となります。TV(テレビ)出力デバイスは、「スポナビライブをTV(テレビ)で見る方法!」こちらで詳しく解説しています。

見逃し配信に対応しているため中継を見逃しても大丈夫

スポナビライブは、見逃し配信に対応しているため、みやざきフェニックス・リーグの中継を見逃してしまっても、中継から1週間以内であれば、無料で何度でも視聴することができます。

また、スマホ、タブレット、PC(パソコン)から視聴できるため、外出先や通勤時など、いつでもどこでも、みやざきフェニックス・リーグを楽しむことができます。

ネットから簡単に契約できる

契約方法は、下記のスポナビライブ公式サイトから申し込むことができます。契約に要する時間は数分で、会員登録完了後すぐに、スマホ、タブレット、PC(パソコン)、TV(テレビ)で、みやざきフェニックス・リーグの中継を見ることができます。

支払い方法は、クレジットカードなどに対応しています。詳しくは、下記のスポナビライブ公式サイトをご覧ください。

虎テレ【お試し無料期間なし】

虎テレ

阪神タイガースの主催試合を放送している虎テレで、みやざきフェニックス・リーグの中継を行います。

放送日程

虎テレは、みやざきフェニックス・リーグの阪神タイガースの全試合を中継します。

虎テレの放送日程は、下記のとおりとなっています。

日程 放送内容
10/9(月) 12:30 阪神 vs. 巨人
10/10(火) 12:30 斗山ベアーズ vs. 阪神
10/11(水) 12:30 阪神 vs. ロッテ
10/12(木) 12:30 西武 vs. 阪神
10/13(金) 練習日(予備日)
10/14(土) 12:30 楽天 vs. 阪神
10/15(日) 12:30 阪神 vs. DeNA
10/16(月) 12:30 ロッテ vs. 阪神
10/17(火) 12:30 阪神 vs. ヤクルト
10/18(水) 練習日(予備日)
10/19(木) 12:30 阪神 vs. ロッテ
10/20(金) 12:30 西武 vs. 阪神
10/21(土) 12:30 阪神 vs. 巨人
10/22(日) 12:30 日本ハム vs. 阪神
10/23(月) 阪神の試合無し
10/24(火) 12:30 DeNA vs. 阪神
10/25(水) 12:30 阪神 vs. ヤクルト
10/26(木) 12:30 ハンファイーグルス vs. 阪神
10/27(金) 練習日(予備日)
10/28(土) 12:30 阪神 vs. 日本ハム
10/29(日) 12:30 サムスンライオンズ vs. 阪神
10/30(月) 11:30 阪神 vs. 楽天

月額料金

虎テレの料金体制は、月額料金プランと、1試合視聴プランの2つが用意されており、月額料金プランは600円、1試合視聴プランは200円となっています。

無料期間はありません。無料で視聴できるスポナビライブでも阪神タイガースの中継を8試合見ることができるので、数試合見ることができれば良いというかたは、スポナビライブのほうが良いでしょう!

スマホ・タブレット・パソコンから視聴可能

虎テレは、インターネット動画配信のため、スマホ、タブレット、PC(パソコン)から中継を見ることができます。

スマホ、タブレットには専用アプリが無く、ブラウザ視聴となるため、ほかのアプリを起動すると動画が止まってしまうなど、使い勝手に多少の難があります。

TV(テレビ)での視聴方法ですが、虎テレ公式の、TV(テレビ)出力デバイスはありません。

見逃し配信に対応しているため中継を見逃しても大丈夫

虎テレは、見逃し配信に対応しているため、みやざきフェニックス・リーグの中継を見逃してしまっても、後日視聴することができます。

注意点として、月額料金プラン(600円)は、翌シーズンが始まるまで無料で何度でも視聴できますが、1試合視聴プラン(200円)は、中継の翌日朝6時までしか視聴できません。

ネットから簡単に契約できる

契約方法は、下記の虎テレ公式サイトから申し込むことができます。契約に要する時間は数分で、会員登録完了後すぐに、スマホ、タブレット、PC(パソコン)で、みやざきフェニックス・リーグの中継を見ることができます。

支払い方法は、クレジットカードなどに対応しています。詳しくは、下記の虎テレ公式サイトをご覧ください。

公式サイト

地上波テレビ放送の予定無し

地上波テレビ放送での、みやざきフェニックス・リーグの放送予定はありません。

スカパー!の放送予定無し

スカパー!での、みやざきフェニックス・リーグの放送予定はありません。

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無料で見る方法は?

みやざきフェニックス・リーグの中継を無料で見るならスポナビライブとなります。

スポナビライブの、1ヶ月のお試し無料期間を利用することで、10月9日(月)~10月30日(月)に開催される、みやざきフェニックス・リーグ36試合の中継を見ることができます。

無料お試しは、スポナビライブの公式サイトから会員登録するだけで自動的に適用されます。

前節「スポナビライブ」でも詳しく紹介しています。

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インターネットで見る方法は?

スマホ、タブレット、PC(パソコン)などインターネットから、みやざきフェニックス・リーグの中継を見たい場合は、スポナビライブか虎テレのどちらかになります。

試合中継を全体的に見たい場合は、スポナビライブ。阪神タイガースの中継をすべて見たい場合は、虎テレとなります。

前節で詳しく解説しています。(下記のリンクで移動可能です)

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テレビで見る方法は?

スポナビライブで、みやざきフェニックス・リーグの中継を、TV(テレビ)の大画面で視聴することができます。視聴するには、別途TV(テレビ)出力用のデバイスが必要となります。

TV(テレビ)出力デバイスは、「スポナビライブをTV(テレビ)で見る方法!」こちらで詳しく解説しています。

※ みやざきフェニックス・リーグは、地上波テレビやスカパー!での放送は予定していません。

みやざきフェニックス・リーグとは?

みやざきフェニックス・リーグの基本情報についてご紹介します。みやざきフェニックス・リーグは、毎年ペナントレース終了後の10月に開催される秋季リーグです。

その役割は、若手選手の教育、成長はもちろんのこと、その年に活躍できなかった選手の来年への反省の場として活用されており、勝敗に重きを置かず、選手の経験を積める場として、とても重要なリーグなのです。

この期間の厳しい練習や実戦の経験を活かし大きく羽ばたいて欲しいという思いも込めてフェニックス・リーグと名付けられています。

2004年の発足当初は、イースタンリーグ6チームの参加のみでしたが、翌年からウェスタンリーグも参加。その後、韓国のプロチームや四国アイランドリーグ選抜なども参加をはじめ、2017年現在では16チームもが参加している一大イベントへと成長しました。

これまでに、日本屈指のスラッガーである中田翔選手(日本ハム)や、おかわりくんの愛称で知られる中村剛也選手(西武)、二年連続のトリプルスリーで一躍スターとなった山田哲人選手(ヤクルト)なども参加し、その後1軍で活躍したことで価値あるリーグであることが証明され、認知度も高まっていきました。

また、ポストシーズンであるクライマックスシリーズが誕生したことで、ペナント終了後からポストシーズンまでの間の調整の場として主力選手が出場することも珍しくありません。

このため、入場料も全試合無料ということも重なり多くの野球ファンが毎年駆けつける場としてもみやざきフェニックス・リーグは役立っています。

開催場所

みやざきフェニックス・リーグ2017の開催場所についてご紹介していきます。

宮崎市を中心に5つの市町にある11ヶ所の球場を使用して行なわれます。リーグ期間中、入場料は無料ですので是非ともお近くの方や近くに行かれる方は、是非とも直接観戦してみるのもオススメします!

場所 球場名
宮崎市 アイビースタジアム
生目の杜運動公園第2野球場
KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎
KIRISHIMAひむかスタジアム
SOKKENスタジアム
清武総合運動公園第2野球場
西都市 西都原運動公園野球場
日南市 天福球場
南郷スタジアム
日向市 お倉ヶ浜総合公園野球場
綾町 錦原野球場

出場資格

みやざきフェニックス・リーグへの出場資格は、特に細かい規定はされておらず2017年10月1日時点で各球団の支配化選手(育成選手も含む)として登録されている選手たちが全員持っています。

また、監督やコーチに関しても所属球団の登録承認済みであれば参加できる仕組みになっており、来季に向けての新体制で挑む球団も多く、その場合は新たに申請することで参加できるようになっています。

選手をはじめ、首脳陣も来季に向けてのチャレンジが多く出来る場として、みやざきフェニックス・リーグは大きな意味を持った大会となっておりますので是非ともチェックしましょう!

ルール

みやざきフェニックス・リーグの基本的なルールはNPBでのルールと変わりありませんが、指名打者(DH)制を採用しています。それ以外にいくつか特別なルールが設けられています。

延長戦は行なわず、イニングに関しても対戦の際、両チーム同士の話し合いによって決められるようになっており、ベンチ入りメンバーが少ない際には相手チームと審判が許した場合に限り一度交代した選手が出られるなど比較的緩めな流動的なルールも採用されています。

それ以外にも開催時によって特別なルールが設けられることがあり、選手たちにより多く実戦の経験を積ませるためのリーグとして、基本的なルールの上でより成長を望めるような試合展開を考えているのはとても素晴らしいことだと思います。

その独特な雰囲気がみやざきフェニックス・リーグの楽しみ方のひとつでもあります!

見どころ

では、みやざきフェニックス・リーグ2017の見どころについてご紹介していきます。

なんと言ってもやはり未来のスターのプレーをより早い段階から見られることが人気を呼んでいるポイントだと思います。これまでに多くの選手がこのみやざきフェニックス・リーグの経験を活かし次シーズンに活躍していることがその重要性を証明しています!

さらに、ポストシーズンであるクライマックスシリーズ(CS)が出来たことにより思わぬ主力選手が調整のために出場する機会も近年では多くなりCSに向けての調整がうまく進んでいるかなども見ることもできますのでファンにとっては嬉しいリーグでもあります。

そして、今シーズン残念ながら結果が振るわずにBクラス入りしてしまったチームの来季への方針転換や、コーチや監督などが代わったチームの新体制もより早く見ることが出来ますのでみやざきフェニックス・リーグは様々な意味で非常に大事な期間になりますので、見ておいて損することはないイチ押しのイベントです!

過去の優勝チーム

続いて、ここ5年間の優勝チームから3位チームまでを振り返ってみましょう。

以下が、ここ5年間の上位3チームになります。

年度 優勝 2位 3位
2012 オリックス ロッテ ソフトバンク
2013 楽天 ジャイアンツ 西武
2014 ロッテ 西武 広島
2015 DeNA オリックス ジャイアンツ
2016 日本ハム オリックス 楽天

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出場球団

では、みやざきフェニックス・リーグ2017に出場するチームを紹介していきます。

今年もNPBの12球団、韓国プロ野球から3球団、四国アイランドリーグplus選抜の16球団の参加が予定されています。

どのチームも今後に向けた若手の成長を願い、今年もみやざきフェニックス・リーグを盛り上げてくれそうです!

巨人

巨人は、今季1軍では4位と10年連続出場していたCSの出場を逃してしまいましたが、ファームのイースタン・リーグでは3年連続の首位でシーズンを終え、若手の成長が進んでいるように思えます。

伝統ある球団としていち早く生え抜きのスターの誕生をファンも待ち望んでいる中で、今季ファームで大活躍した岡本一真選手や今村信貴投手がフェニックス・リーグでどんな活躍を見せてくれるのか、そして来季に繋がるどんな戦いを見せてくれるのか注目です!

楽天ゴールデンイーグルス

今季4年ぶりにCS出場を決めた楽天ゴールデンイーグルスは、ファームでも所属するイースタン・リーグを2位で終え素晴らしい戦いを見せてくれていました。

昨年に引き続き2位と好成績を残した理由として個々の活躍が非常に目立ったことが大きいと思います。

ファームで最多本塁打、最多打点を記録した内田靖人選手をはじめ、最多盗塁を決めた島井寛仁選手など来年の活躍が期待される選手が出てきました。

このフェニックス・リーグでより経験を積み、来年の1軍での活躍に期待しましょう!

西武ライオンズ

1軍では、楽天との壮絶な2位争いを繰り広げCS出場を見事に決めた西武ライオンズは、ファームでも5位でシーズンを終え、なかなかの成績を残しました。

中でも野手の成績が好調で、かつてのおかわり君こと中村剛也選手もこのフェニックス・リーグの経験が翌年の活躍に繋がったように来季1軍で活躍できる選手が出てくるかに注目です。

一方、投手陣の成長が物足りない感じが見受けられるので、このリーグでの経験で多くの投手が成長してくれれば再び西武の黄金時代もやってきそうです。期待して応援しましょう!

千葉ロッテマリーンズ

千葉ロッテマリーンズは1軍で今季、散々な結果に終わってしまいました。首脳陣の交代は確実視されており、新体制で挑む事になるこのフェニックス・リーグをどんな戦い方を見せてくれるのかも非常に注目です。

ファームでは負け越しはしたものの4位と健闘しており、このフェニックス・リーグで来季活躍できる選手が出てきてくれれば、今季の悔しい結果を来季はリベンジできると思います。

補強も含め、大幅な組織変更になってしまいそうですが、この秋季リーグをきっかけにチーム成績も上がってくれるよう応援していきましょう!

横浜DeNAベイスターズ

横浜DeNAベイスターズは、今季セリーグで2年連続のCSへの切符を掴み、年々強くなっていっていると感じます。それも若手の成長が大きく関わっており、育成の方針がしっかりとしているとの評判も多く聞かれ、育成に成功していることがチーム強化へと繋がっています。

今季ファームでは残念ながら最下位に終わってしまいましたが、一昨年はこのフェニックス・リーグを優勝し、翌年から2年連続のCSを掴んだ経験もありますので、この秋の大事な期間でいかに若手が成長できるかに注目したいところです。

CSへの調整もありますので思わぬ主力が参加してくる可能性も大いにありますので是非チェックしていきましょう!

日本ハム

北海道日本ハムファイターズは、今季1軍はパリーグで5位、ファームではイースタン6位と悔しい結果に終わってしまいました。さらに、大谷選手のメジャー移籍、中田選手のFA権取得など主力の移籍も重なり、来年への不安はかなり大きいように感じます。

しかし、ファームでは個々の若手の選手の活躍が目立ちました。2年目の吉田侑樹投手は防御率1位をマークし1軍でも初勝利を挙げ、さらに首位打者に3年目の高濱佑仁選手、18本のホームランを打ち本塁打王に新人の森山恵佑選手が輝くなど未来のスター選手が大活躍を果たしました。

このフェニックス・リーグではその実力をさらに確実なものにして来年はチームが上位に食い込めるよう頑張ってほしいです!

東京ヤクルトスワローズ

東京ヤクルトスワローズは、今季セリーグダントツの最下位と非常に残念な結果に終わってしまいました。真中監督をはじめ、多くのコーチ陣が交代されると見られておりこのフェニックス・リーグは新体制で挑むことになりそうです。

ファームでの成績は3位とまずまずの結果を残しており、中でも2年目の廣岡大志選手と1年目の大村孟捕手の活躍が目立ちました。

しかし一方で、投手陣にエース候補のような選手が現れていないのでこのフェニックス・リーグを良いきっかけに来季の活躍が期待できる投手が誕生してくれることに期待したいです!

福岡ソフトバンクホークス

福岡ソフトバンクホークスは、今季も安定した強さを発揮しセ・パ交流戦を最高勝率で終え、パリーグでも優勝を果たしました。そんなソフトバンクの2010年以降の黄金期とも呼べるこの強さには充実した設備による練習環境の良さが大きく関係していると思います。

今季ファームではウェスタンリーグ3位に終わりましたが、ファームからしっかりと選手を育成し若い選手にも活躍のチャンスをしっかりと与えており、フェニックス・リーグでも多くの若手選手が来年の1軍出場を目指して良いプレーを見せてくれそうです。

また、CSファイナルまで時間が空きますので調整のため主力選手の出場の可能性も高いのでCSに向けた仕上がりをフェニックス・リーグでチェックすることも出来そうです!期待しましょう!

中日ドラゴンズ

中日ドラゴンズは、今季セリーグを5位で終え、5年連続の負け越しも決まり、とても残念な結果に終わってしまいました。それもチームの世代交代が進んでおらず、スター選手の誕生にも恵まれていないことが原因に思えます。

中でも投手陣が安定せず、かつての山本昌投手のような球界を代表するエースが誕生してくれれば、チーム上昇の良いきっかけになってくれると思います。

このフェニックス・リーグで活躍を果たし、ドラゴンズに明るい光を与えてくれる選手が誕生してくれることを願いたいです!来季に向けてしっかりと応援したいですね!

阪神タイガース

阪神タイガースは、今季、見事にCS出場を決めました。そして2位でシーズンを終えたことで地元甲子園にDeNAを迎えてのセミファイナルは非常に盛り上がりそうです。

今季は高山俊選手や中谷将大選手などの活躍も目立ち、若手が育たないと言われていた阪神ですが、金本監督の指導の下でうまく育成できているように感じます。

ファームでは残念ながらウェスタンリーグ最下位に終わってしまったものの、北条史也選手や大山悠輔選手など活躍が期待できそうな若手選手が続々と成長を続けています。

このフェニックス・リーグでも来季の熾烈な1軍争いを見せてくれそうですので活躍に期待しましょう!

広島カープ

昨季の強さは本物であったことを2年連続の優勝で証明した広島カープは、今シーズンも若手の成長が著しく活躍を果たしている姿がとても印象的でした。

以前より、チーム予算の関係で育成に重きを置いているカープの方針がようやく実を結び、現在の強さに繋がってきたのだと思います。

ファームでもウェスタンリーグを首位で終え、1軍2軍ともに安定した強さ、選手層がしっかりとしてきているのでまだまだカープの強さは続きそうです!

フェニックス・リーグでは主力の調整も行なわれそうですのでファンはCSに向けた調整具合をチェックしつつ若手選手の応援に力を入れましょう!

オリックス・バファローズ

オリックス・バファローズは今季パリーグ、ウェスタンリーグ共に4位で終えまずまずの成績でシーズンを終えました。もう少し投打が噛み合い、勝てる試合を取りこぼさないことが出来れば来季はCS出場も見えてくると感じるシーズンでした。

このフェニックス・リーグの注目選手は、山本由伸、山崎颯一郎、榊原翼の高卒ルーキー3投手です。オリックスは20歳前後の若手有望投手がごろごろしており、これらの選手の成長が来季以降のオリックスのチーム力強化に繋がると思いますのでしっかりとしたトレーニングと経験を積んで是非とも頑張ってもらいたいです!

斗山ベアーズ

斗山ベアーズ(トゥサンベアーズ)は、1982年の韓国プロ野球発足時から活動をしている歴史あるチームです。

かつて日本プロ野球の西武に在籍したボウデン投手や元楽天のエバンス選手が大活躍を果たしており、2015、16年には2年連続の韓国シリーズ王者に輝き、黄金時代を迎えています。

来季以降のさらなる強化を果たすため、このフェニックス・リーグで日韓それぞれの野球の良さを出し合い成長を遂げて欲しいです。

ハンファイーグルス

ハンファイーグルスは、2009年よりみやざきフェニックス・リーグに参加している韓国プロ野球のチームです。

チームの特徴として、体制変更を頻繁に行なわず、選手をはじめ、監督やコーチを長く使うことでしっかりとした信頼関係を築き、じっくりと選手を使って育成をしていくことが挙げられます。

ここ数年、チームは低迷してしまっていますが、このフェニックス・リーグで普段とは違った日本野球のプレーを肌で感じ成長を遂げてほしいと思います!

サムスンライオンズ

世界的な企業であるサムスンを親会社にもつサムスンライオンズは、2011年から4年連続で韓国チャンピオンになるなど強豪チームとして知られています。

かつて日本で活躍したイ・スンヨプ選手が在籍し、今季引退試合で2HRを打ったことで話題にもなりました。

再びの黄金期を迎えるために、このフェニックス・リーグで若手を中心にしっかりとした経験を積み来季以降のシーンに活かしてもらいたいと思います!

四国アイランドリーグplus選抜

四国アイランドリーグplus選抜は、プロ野球独立リーグとして四国の4県で活動している四国アイランドリーグplusから、NPBでのプレーを目指している選手を中心に選ばれた選手により構成されるチームです。

2007年より、みやざき・フェニックス・リーグに参戦しており、プロ野球のプレーを体感する貴重な場として奮闘を続けています。

独立リーグの成長は確実に日本のプロ野球の成長に繋がりますので、この経験を活かし、さらにはアイランドリーグからNPB選手になる選手が増えることで両リーグ盛り上がっていくと思いますので素晴らしいプレーを今年も見せてもらいたいです!

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注目の参加選手

では最後に、今年開催されるみやざきフェニックス・リーグ2017の注目選手をご紹介していきます。

どの選手もドラフトで話題になった選手たちですので、フェニックス・リーグでより多くの経験を積み、日本プロ野球を背負って立つスター選手になれるようにみなさんで応援しましょう!

廣岡大志

廣岡 大志(ひろおか たいし)選手は、大阪府出身の20歳、ポジションは遊撃手。

2015年にヤクルトからドラフト2位で指名を受け入団、ファームを中心にしっかりと経験を積み、今季は1軍でも出場を果たしました。中距離バッターとして抜群のセンスが買われており、未来の山田哲人選手との評判も多く聞かれます。

今季のフェニックス・リーグでも走行守しっかりとした経験を積み、来季はより多くの1軍出場を果たしてほしいです。注目して応援しましょう!

オコエ瑠偉

オコエ 瑠偉(オコエ るい)選手は、東京都出身の20歳の外野手。

ナイジェリア人の父と日本人の母をもつ楽天期待の若手選手です。日本人離れした身体能力と抜群の足の早さが買われ、2015年のドラフトで1位指名を受け入団。

課題であった打撃も成長を続けていて、1軍でもホームランを放つなど今後出場の機会は増えていきそうです。フェニックス・リーグでも間違いなく活躍をしてくれる選手ですので注目です!

田中正義

田中 正義(たなか せいぎ)選手は、神奈川県出身の23歳。

ポジションは投手。大学ではノーヒットノーランを記録するなど、156kmの剛速球を武器に2016年ドラフトにて5球団の競合の末、ソフトバンクが交渉権を獲得し入団を果たしました。

愛称は『ジャスティス』で、今季はケガの影響などもあり当番は少なかったものの、フェニックス・リーグへの参加が発表されていますので順調に調整が進んでいるようです。

1軍での登板を1日でも見られるようにプロとして経験をより多く積んで来季に向けてチャレンジを続けてもらいたい選手です!

藤浪晋太郎

藤浪 晋太郎(ふじなみ しんたろう)選手は、大阪出身の23歳。

ポジションは投手。197cmの高いポイントから投げられる160kmの速球は、間違いなく日本の野球界を背負って立つエースになると期待されています。

2012年ドラフトで4球団の競合の末、阪神に入団。その後、順調にも見えたのですが今季は制球が安定せずに思った以上の結果を残せませんでした。

精神的な部分も影響していると言われており、このフェニックス・リーグで自信を取り戻して、来季はしっかりと勝ち星を重ねられるように頑張ってもらいたいです!

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まとめ

みやざきフェニックス・リーグの中継を、インターネットやテレビで見ることができるサービスや、無料で視聴する方法を紹介してきましたが、いかがでしたか?

おすすめは、無料でみやざきフェニックス・リーグ36試合を視聴することができるスポナビライブです!

スポナビライブは、スマホ、タブレット、PC(パソコン)、TV(テレビ)から、いつでもどこでも試合を見ることができ、万が一試合を見逃してしまっても、見逃し配信で後日視聴できるので安心です!

みやざきフェニックス・リーグは、未来のスターのプレーをより早い段階から見られることができます。見ておいて損することはないイチ押しのイベントです!

入場料も全試合無料となっていますので、実際に現地に足を運ばれてみてはいかがでしょうか?

以上、みやざきフェニックス・リーグの中継を、視聴する方法の紹介でした。

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